郷愁の響き~ドヴォルザーク「新世界より」


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フレッシュ名曲コンサート
原田慶太楼指揮 東京フィルハーモニー交響楽団
上野通明/チェロ
ドヴォルザークの代表作で、名曲中の名曲、「新世界」とチェロ協奏曲。いずれも深い郷愁を呼ぶ感動的な作品です。指揮の原田慶太楼は17歳で音楽家を目指し単身渡米、現在、アメリカを拠点に活躍中の新進気鋭の指揮者。そして、チェロの上野通明は幼少の頃から才能を開花させ、ブラームス国際コンクールで優勝、スケールの大きい豊かな音楽が特徴です。
次世代を担う、注目の若手ふたりの才能がぶつかり合う瞬間を、お楽しみください。

 
曲目
ドヴォルザーク:スラブ舞曲第1番op.46-1
チェロ協奏曲ロ短調op.104
交響曲第9番ホ短調op.95「新世界より」

 
12月2日(土)15:00開演(14:15開場)
全席指定 ¥3,500
共催:公益財団法人東京都歴史文化財団(東京文化会館)
企画協力:東京オーケストラ事業協同組合

一般発売:9月14日(木) 倶楽部E発売:9月8日(金)

♪子供たちに心うるおう音楽を! vol.25 公開リハーサルを予定


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